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出た!  マックの新戦略
日本マクドナルドとマクドナルドのモバイル会員向けサービスの企画・運営業務などを行っているThe JV 株式会は、5月20日からおサイフケータイとリーダーライターを使ったマクドナルドの新型クーポン「かざすクーポン」をモバイル会員に提供する。当初は福岡や佐賀など九州を中心にマクドナルド計175店舗にて利用できる。

「かざすクーポン」は、マクドナルドの「トクするケータイサイト」にて、おサイフケータイ機能付きの機種で会員登録した人が、「かざすクーポンアプリ」をダウンロードすることで利用が可能となるクーポン。

 ユーザーは、サーバーからアプリに配信される最新の「かざすクーポン」の中から購入したいクーポンと数量を選択し、携帯をリーダーライターにかざすだけでオーダーすることが可能となる。日本マクドナルドは「このようなFeliCaを介したクーポンオーダーサービスは、日本の外食産業では初めての試みとなる」として期待をかけている。


と Yahoo Newsにありました。

でましたよ~。 マックは一時期は、低迷していましたが・・・
最近は、かなり良いのではないかと思います。

というのも、まず、コーヒーですね。

アメリカでも、話題になっているマックのコーヒーは、本家のスタバも脅威を感じているほど。。

しかも、この間マックの新宿店で、アイスコーヒーを無料で配っていました。。。
おそるべしですね。

 手軽にクーポンが使えるようになるので、ユーザーにとってはうれしいサービスだ。一方でマクドナルドは顧客の増加は見込めるものの顧客単価は下がってしまうリスクもある。しかし九州で成果を得ることができれば、サービスの全国展開に弾みがつきそうだ。
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良い履歴書を書くコツは、インターネットに・・
履歴書の書き方として、問題になるのが、志望動機です。


「貴社の業務が自分に適している」などのような曖昧表現は、相手の心に響きませんし、まして空欄にしてしまうなどはもってのほかです。 また、「この仕事がやりたいから」ということでは、おなじ業界の企業ならどこでも良いといっていると同じです。


人事担当者も、この人はどうしてうちの会社を選んでくれたのかという志望動機に、大変興味があり知りたいわけです。そのために、事前に志望動機についての万全の準備を行うことが必要になってきます。


まずは、情報収集


希望職種・企業についての情報収集 志望動機を明確にするためには、志望している企業についてよく知っておかなければなりません。希望する職種や企業、その業界についてできるだけ多くの情報収集し、特長などをきちんと理解しましょう。

これは、同じ業界であっても、なぜ、この企業なのかという部分をしっかりと説明するために必要です。



自分の性質・能力の把握


志望動機を考える第一歩として、自分がどのような性質と能力を持ち、どのよな業界でどのような経験を身につけたかについて知っておいたほうがよいでしょう。
企業について調べた情報に照らし合わせて、自分のスキルが会社にどう活かされるのか。


これらをしっかりと抑えなければ、良い志望動機というのは、絶対に書けません。


近頃は、履歴書のダウンロードができるサイトが多々あり、安易に簡単なものを選びがちですが、まず、しっかりと自分で考えることが必要です。

確かに、履歴書ダウンロード機能は、便利なことは、便利なのですが、当然、悪い部分もあるので、そのあたりも、しっかりと把握していく必要があります。

さらに、詳しく知りたい方は・・・
履歴書
履歴書ダウンロード
履歴書の書き方
をごらんください。


その他の履歴書関連記事は、こちらをどうぞ
履歴書の書き方を伝授
職務経歴書で仕事合格
職務経歴書作成ブログ
日本の履歴

某上場企業は・・
ちょっと前ですが、かなりの株価をつけて上場したネット企業があります。

時価総額は、数千億円。
たしかに、素晴らしいビジネスモデルで、競争優位性も築いていると思いますが、気になる点が1つ。

国債を買っていたようです。。

ベンチャーに投資する投資家は、キャピタルゲインを得ることを目的としているわけです。よって、配当はなくても問題ありません。

なぜなら、配当に当てるお金があれば、そのぶん新規事業にお金を使って、新しい事業、さらなる事業の拡大をし、結果的に将来的にその企業の企業価値が上がり、さらに、株価もあがりキャピタルゲインが得られるからです。

国債を買うというのは、どうなんでしょうか。。。
ホンモノ
集客方法といえば、セミナーで学ぶ方が多いと思います。

アフィリエイトのセミナーはたくさんありますが、中でも本当に為になりそうなセミナーは、少ないものです。

しかし、いまや伝説となっている1人のマーケターが行うセミナー「金森重樹氏」の行うものは、ホンモノです。

興味のある方は是非参加してみましょう。

株主になるということ
日本の株主は、前々からファイナシャルリテラシーが低いといわれています。

お金ということに、なにかマイナスのイメージがあるというこの国が原因かもしれません。

お金=悪いイメージというのがつきものになっているからこそ、投資=あまりよくない行いとなってしまうのかもしれません。

そもそも、投資とは何かという根本的な議論が欠けているような気がします。

簡単に言って、投資は、お金儲け以外の何者でもありません。
しかし、この投資というお金設けの方法にも2つあります。

1つは、キャピタルゲイン
2つ目は、インカムゲイン

いまさら説明の必要もありません。
キャピタルゲインは、当たり前ですが、成長性のある企業の株に投資することで、その企業の価値(価格ではありません。)が上がり、結果的に企業の株の価格も上がります。当然、過去に投資した株価が安ければ、数年後に上がった株価との差額で儲けができます。

インカムゲインは、既に成熟期にある企業や、産業にある企業へ投資を行いいわゆる配当を狙うものです。企業はあまったお金を成熟期にある事業へ投資するよりも、配当を行ったほうが株主の為になるので、(新規事業へ投資する場合は別です。)配当を行うわけです。

しかしながら、なぜか日本では、どのステージに投資するかということは関係なく、「配当を上げろ」、「株価が下がった」という非常に迷惑な投資家がいるものです。

大体、こういったことを言う方の多くがデイトレーダーであり、根拠の無いテクニカルな売買を行っているようです。

確かに、ローソク足や、ボリンジャーバンドなど、短期的には、トレーダーの心理的要因で動くこともあるかと思いますが、実際に企業価値(価格ではありません。)を評価をして、投資を行うほうがはるかに安全で利回りもよいはずです。

しかしながら、企業価値評価を行うのは、容易ではありません。ファイナンスの知識、企業の強みなどを見抜くマーケティング知識、経営陣の人格、将来性などあらゆる面を分析する必要があり、なかなかテクニカルのように、1週間で○○万円儲かったとはいきません。

だから、安易な ノウハウ本や、金融情報走る人がいるのでしょうが・・・

しかし、企業の株を買うということは、買った側にも、一定の責任はあるはずです。こういった投資家の責任もふまえて日本がもっと良い投資が増えることを期待したいですね。

テーマ:伝えたいこと - ジャンル:ブログ



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